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「第二種・第三種再生医療等提供計画番号」を取得した医療機関
幹細胞を用いた再生医療は、厚生労働省認定の特定認定再生医療等委員会でその適合性が厳しく審査され、適切と認められた後に厚生労働省に治療計画を提出し、計画番号を取得した場合のみ治療が可能となります。
GINZA NOA CLINICは、正規のプロセスを経て厚生労働省に対し、
「第二種・第三種再生医療提供計画」を提出し、計画番号を取得しています。
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計画番号 PB3250148「自己脂肪組織由来間葉系幹細胞を用いた子宮内膜再生不良治療」
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計画番号 PB3250149「慢性疼痛に対する自己脂肪由来幹細胞による治療」
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計画番号 PB3250150「変形性関節症に対する自己脂肪由来幹細胞を用いた治療」
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計画番号 PB3250151「しわ・たるみなど皮膚の加齢性変化に対する自己脂肪由来幹細胞による治療」
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計画番号PC3250155「ナチュラルキラー(NK)細胞療法(悪性腫瘍の予防)」






ご相談の多い症状・お悩み
再生医療は、これまで治療が困難とされていた症状・疾患に対しても効果を発揮する可能性を持つ先進的な医療です。自己修復力や組織再生を促すことで、従来の対症療法では得られなかった根本的な改善を目指します。






